【こころとからだに
やさしい世界になれ!!】
『多動が発達した』当事者でもある私が
固まっている子や
エネルギーを持て余して
散らばってしまう子に
どんなふうに関わったらよいか?という
お話し&ワークショップをさせていただきました。
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『発達の特性』を障害名をつかわずに
【からだ・感覚・反射】などのエネルギーの方向性から見てみよう。
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行動上の「困った!」は
障害名でいったん納得しても
じゃあどうすればいいの?
が分からないから。
発達の支援は土台が大事。
>>>土台ってなに?を図解しました。
言葉や思考、認知力を高める
やり方ではない
ボトムアップの関わりです。
参加者の方からは
「一人の人間として子どもを見ることを思い出しました」
「良かれと思っていた声かけが、子どもにとっては圧になっていたことに気づいた」
「たくさんの気づきをありがとうございました。反射がいくつもあるというのが興味深かったです」
「とてもためになり、有意義な時間でした」
「寄り添っているつもりが、自分の考えを押し付けていたかもしれない」
「まずは子どもを変えようとするのではなく、自分の呼吸を整えることから始めてみたいです」
それから
「発達の土台にアプローチするという視点を学ぶことができ、学びの多い充実した時間でした」
「初めての場で緊張していましたが、とてもリラックスして過ごせました。和やかな雰囲気であっという間でした」
「『子ども』というキーワードで、こんなにも多くの人とつながれることに地域の可能性を感じました。おもしろかったです!」
という感想をいただきました。
実際に家に帰って
ワークしたことを早速、子どもに実践してみましたという報告も・・・
「子どもがスッと落ち着いていきました」
後日談のご報告も追加でありがとうございます!
参加者の声から見えてきたこと
ありがとうございました!

【今後の予定】
6月は対面とオンラインと両方の講座があります。
対面の予定は
少し先ですが
2026年11月15日(日)にも同じ場所(東京の稲城長沼)で、「感情の取り扱い説明書を作ろう」ワークショップを行います。スケジュールにぜひ予定を♪
オンラインは以下です。
応用編は残席2名様です。
*こちらの応用編は、6月に基礎講座を受けていただく必要があるのでお問合せください。
年に4回は、関西地区(京都)での開催も検討しています(仮)
こちらは、実現可能になりましたら、追ってお知らせします。お知らせがほしい場合にはLINE登録してくださいね。


今回、企画いただいた
稲城のフリースクール『まなびナビ』
しんぺーさん主催ありがとうございました!!
YouTube対談も好評です。

